朝が起きられないんじゃー!

30代に入って変わったことと言えば、やっぱり身体のことですね。中年太りですとか、体力が落ちたとかではなくて、なによりも如実に感じていることと言えば、朝起きられないということです。

もう少し詳しく言えば、目は覚めていても身体が起きてこないのですよね。そりゃあ、できることでしたら気が済むまで眠っていたいですよ。しかし、会社に行かなくてはいきませんから、起きなくてはなりません。

けれども、意識は覚醒しても、なかなか身体を起こすことができないのです。金縛りにあっているわけでもないのに。まあ要するにだるいのですけれど。

これが20代の頃でしたら、どんなに寝不足であっても、アラームが鳴れば反射的におきて、そして次の瞬間は起き上がっていたのですが、今では全然違いますね。

アラームで目覚めはするものの身体がだるくって、起き上がるのになかなかの時間を要してしまうのです。ですから、最低でも5時間の睡眠は心がけていますが、いかんせん20代の頃よりも起きてることができなくなってきたことを痛感しています。

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